ホーム ブログ 掲示板 イエローページ香港
   

« 香港:魚売り場で営業停止、光る市民の厳しい目 | メイン | 香港女性のSARS初期検査は陰性、今後の推移を見守る必要 »

英仏軍の略奪品が競売に 清朝のブロンズ像、香港で

なんだかインディ・ジョーンズの世界そのまんまみたいな設定ですが、こういう競売ってありなんでしょうか?(汗 今回は「ブロンズ製の犬の頭部像」が競売にかけられるそうですが、既に猿と牛とトラの頭部像は2000年に、元中国軍系企業の「保利集団」によって約4億2000万円で落札されたとの事。 当時は「中国軍が国宝を奪回」と騒がれたようですが、今回も億単位の資本を投入して奪回しちゃうんでしょうか? 10月26日のオークションがちょっと気になってきちゃいました。

ソース:infoseekニュース

投票はこちらから>( ・∀・)つ〃ヘェー

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.hitmans.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/3460

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2003年09月16日 22:00に投稿されたエントリのページです。

ひとつ前の投稿は「香港:魚売り場で営業停止、光る市民の厳しい目」です。

次の投稿は「香港女性のSARS初期検査は陰性、今後の推移を見守る必要」です。

他にも多くのエントリがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type