経済協力開発機構(OECD)が発表した15歳の生徒を対象とした授業欠席の割合を調査した結果ですが、日本と韓国が4%と8%の欠席率でダントツのトップだったようです。 そんななか、OECD非加盟のため正式にグループ内に加えられていなかった香港の授業欠席率はなんと3%で、日本を抜いての授業出席率となっています。 ショッピングセンターで「いかにも学生」なお子様をあれだけ見ていてこの数値ですので、ちょっと不思議です。 あ、もしかして初めから学校に行っていないとか(汗それにしても授業欠席率34%(スペイン)、22%(デンマーク)とかだいじょぶなんかいな…
ソース:Yahoo!ニュース
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