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2004年04月 アーカイブ

2004年04月01日

【香港】KMB 3階建てバスのテスト運行開始 5階建ても視野に

香港最大のバス会社「KMB(Kowloon Motor Bus 九龍巴士)」は3階建てバスの試験運用を新界の一部で開始、多くの報道陣が集まったバスターミナルは新車のスポーツカー発表会さながらの熱気に包まれた。 3階建てバスの運用開始に対し、香港特区の董行政長官は「新型バスに対応できるトンネルや陸橋を目指し総事業費10億香港ドル以上の道路建設プロジェクト」を行うと表明。 長期的な失業率の改善にも繋がる今回のKMBの試験運行に、香港の経済アナリストらも住民から大方好意的な反応を得ているとみている。またKMBの広報担当によると「技術的な面では4階建ても可能だが、広東語では「四」は「死」と発音が似た縁起の悪い言葉。 それならばいっその事、5階建てを目指して頑張りたい。 だいじょぶかな?できるかな?」と前向きな姿勢を示した。 みなさまも素敵なエイプリルフールをお過ごし下さいませ。。。

ソース:

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2004年04月02日

香港:選挙制度改革で全人代が解釈 民主派が反発

香港の選挙制度改革ですが、なかなか簡単には行かないようです。 現在は「親中派」とよばれる中国政府と深い繋がりのあるのグループが香港の行政長官選出に非常に有利な体制となっているため、「民主派」と呼ばれる中国政府の関与をうけない自立した香港を志すグループの人たちが反発を強めています。香港の憲法ともいえる基本法には「返還より10年後の2007年以降は必要があれば議員の3分の2以上の賛成があれば、現在の選挙委員選出制を改正させる案を全人代に提出できるようになる」と書かれているのですが2007年の行政長官選挙、2008年の立法会選挙で直接選挙を行えるようにするためには今から根回しが必要となります。 今の制度でも充分な利点がある親中派はもちろん制度改革に消極的、今後もまだまだ直接選挙を目指す制度改革に関する対立は続くものと考えられます。

ソース:毎日新聞

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2004年04月05日

「香港基本法の再解釈」をめぐって米中対立

「1国2制度」の解釈に関して中国と香港の間にある溝はなかなか簡単には埋まらないようです。 最近の論点は特別行政区長官の直接選挙をめぐるデモなどが行われていますが、これも香港の与党である親中派が結論を先延ばしにしているような段階です。 「1国2制度」ではなく「多国1米制度」を好むアメリカは香港市民の声が行政に生かされないことに深い懸念の意を示しましたが、これに対し香港政府は「多国の内政に干渉するな」と発表…まぁもっともといえばもっともですが。 同じく「1国2制度」を統一原則としている台湾が直接選挙を行ったのに、港人治港(香港人が香港を統治する意味)と言われている香港で直接選挙が出来ないのは確かにおかしい気がしますよね。

ソース:東亜日報

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2004年04月07日

【香港】世界最長橋建設、前田建設連合が受注か

世界でもっとも長い斜張橋になる”昂船洲大橋”の建設プロジェクト入札。 入札事前資格審査(PQ)の公示が2002年末に行われ、それから約1年4ヶ月で前田建設工業のコンソーシアムの落札が濃厚との見方が強まっているようです。 前田建設香港支店は完全に先走った情報と否定をしていますが、ここまではっきり言われているって事はなにかしらの話しはすでに決まっているのでしょうか??ストーンカッターズ島(昂船洲)と青衣を結ぶ昂船洲大橋は、貨物船の交通量が多い葵涌コンテナターミナル周辺での工事となるそうです。 これによって青衣から見る夜景が、更に綺麗になる事を期待しておりまする(笑

ソース:Yahoo!ニュース

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2004年04月08日

香港:「世界衛生デー」に交通安全運動を実施

「世界衛生デー」でなんで交通安全運動なの?と思ってしまいましたが、WHO(世界保健機関)が主導する「世界衛生デー」は毎年テーマがあるそうです。 去年は「子供に健康的な環境を」と、まさにWHOらしいテーマだったのですが、今年はなぜか「交通安全」。 WHOだいじょびか?と余計な心配をしちゃいそうです。日本は平成4年をピークに交通事故死亡者数は年々減少傾向にありますが、それとは対照的に、香港の交通事故死亡者数は前年度比で約20%の増加だそうです。 もうちょっと歩行者優先してもいいんじゃないの?と思ってしまうような運転が目立つ香港…。 くれぐれも気をつけましょうね。

ソース:中国情報局

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2004年04月09日

香港の直接選挙制限の法解釈 民主派は批判、与党は歓迎

中国の国会に相当する全人代(全国人民代表大会)常務委員会が2007年度以降の直接選挙を事実上制限する法解釈をしたことに対して香港民主派は「一国二制度は形骸(けいがい)化した」と発表。 個人的にはそれでも香港は行政・政治・ビジネスなど中国とはまったく独立しているし、1国なのだから何が何でも「港人治港(香港人が香港を治めること)」でなければいけないとは思わないのですが…。 ちなみに自分のオフィスの香港人にこの問題についてどう思うかたずねてみたところ、大半が「興味ない」で、数人が「中国にあんまり逆らうと台湾みたいになっちゃうからそこそこ妥協して従うべき」との事。 「なにがなんでも「港人治港」っていうのは政治的背景や軍事力などからして無理でしょ?」と。07年の行政長官選の直接普通選挙実施について支持が58.5%にも達してしまった背景には低支持率の董建華行政長官が7年近くもその座に留まっている事にあるんではないでしょうか? その点はあんまり追求されていないのがちょっと不思議な感じもしますよね。

ソース:朝日新聞

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2004年04月11日

元中国代表の韋海英が香港代表に

日本でサッカー女子のアテネ五輪アジア予選が行われるそうですが、女子のサッカーがオリンピック種目ということを今知りました(汗 女子サッカーってポピュラーなんでしょうか、今は。 元中国代表のストライカーは韋海英(33歳)。  韋海英さんってどんな人?と思って調べたけど記事もなく福岡大学の外国語講師に同姓同名の方がいらっしゃると言う事が判明しました。 だから何?って感じもしなくも無いですが、イースター期間中はドラクエで忙しいのでこの辺で!

ソース:デイリースポーツ

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2004年04月13日

香港政府:「全人代の解釈は合法」民主化運動を抑制

香港における直接選挙は中国政府の認可を必要とするといった、事実上香港の民主化を認めないとの解釈が下され結果、民間団体によるデモが11日に行われました。 参加人数が2万人と小規模だったものの、ここ最近香港での民主化を求めるデモの頻度が上がってきているように感じます。 今回の「中国政府の認可が必要」と言う解釈に対して香港の民主派グループが不満を抱いているのですが、全人代(中国の国会)は、香港政府によって作られる香港社会の意見ともいえる報告書を考慮してから認可を下すと言う事で、香港の立場を充分に理解している事をアピールしています。 今後は、親中派で固められている香港政府がどこまで香港市民の真の意見を取り込んだ報告書を作成するのか、注目されています。 ところで、毎日新聞Web版ってMSNのコンテンツになったの?(汗今後マイクロソフトに批判的なニュースとか書けるのかなぁ…

ソース:毎日新聞

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2004年04月14日

【香港】香港の水源・東江で高濃度大腸菌検出

急激な工業化が進んでいる中国。 そのなかで香港の水源ともなっている華南地区の広東省・東江にて水質検査が行われました。 その結果環境基準に対して大腸菌が3,000倍、水銀は最高で280倍、その他にクロムも混入されている事が判明。 それに対し香港政府水道局は「大腸菌群は昨年比31%減少した。飲んでもだいじょぶ!」と発表。 香港の市民が使うお水を管理する水道局なのだから広東省側との環境取組みを強化します、とでも言うのかと思ったらこれですよ。 しかも「塩素浄水を行っており上水道での飲用に問題はない」とまで言いやがりまして、ちょっと水道局長を正座させて小一時間ばかり…な感じです。重金属で汚染されたその水が魚に蓄積されたり、またそれを使って農作業が行われたりと飲用だけの問題ではないですよね。 特に日本は水銀によって水俣病などの悲劇を経験した過去を持つ国。 最低でも日系企業の工場からは水銀やPCBなどが垂れ流されていない事を願うのみです。(;´Д`)

ソース:Yahoo!ニュース

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2004年04月15日

【香港】MTR西南線、経済効果は400億HKドル

合併が決まった地下鉄路公司(MTRC)と九広鉄路公司(KCRC)が鉄道関連の長期事業計画について発表を行いました。 その中で最も注目されたのが、早ければ2010年開通予定の全長16Kmの香港島新路線。 上環から金鐘を結ぶ西南港島線は、途中堅尼地城(ケネディータウン)香港仔(アバディーン)海洋公園(オーシャンパーク)を経由する予定です。 香港島左下をぐるっと回るイメージですよね。 西南港島線開発による経済効果は単年でも30億HKドルの効果があり、鉄道への交通振替により交通事故や公害、それによる医療費の削減などの経済効果も予想されています。また、西南港島線沿線の不動産物件の価格は平均12~17%程上昇されると言われていますので、お金が余ってる人はぜひ(笑

ソース:Yahoo!ニュース

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2004年04月16日

07年以降、選挙制度を改正する必要がある=香港行政長官

香港の行政長官、董建華が中国に対して07年度以降に選挙制度を改革する必要があると提案した事が発表されました。 具体的に直接選挙にする、と言明したわけではなく何がどう改革されるべきなのかは玉虫色です。 今後1~2年をかけて選挙制度改革の見通しを立てるそうですが、親中派有利のままなんとなーく決まっちゃうんでしょうな(笑なんだか今回の発表も「中国政府はみなさんの意見を聞かずに政策をゴリ押ししてるわけではないんですよぉ~」ってアピールがしたかっただけなのかもしれません。

ソース:ロイター通信

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2004年04月19日

李嘉誠:香港での早急な選挙制度改革要求を批判

長江実業、和記黄埔などを従える香港最大のグループである長江集団のトップ、李嘉誠(り・かせい) 米「フォーブス」による2004年度長者番付では世界第19位にランクインし、資産時価総額は香港株式市場全体の15%を占めるとも言われています。 中国中央政府にも強いパイプを持つといわれている李総裁が今回の発言を行ったことはごくごく自然な事なのですが、民主派にとってはかなり大きなダメージではないでしょうか? 「盲目的な民主化による改革で現在の香港を失う事があってはならない」といった発言が今後市民団体にどのような影響を与えていくのか気になりますね。

ソース:中国情報局

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2004年04月20日

MTR:北京地下鉄4号線の建設、運営権獲得

香港の地下鉄会社である地鉄有限公司(MTR)、香港での新路線に関して昨日発表を行いましたが、活躍の場は中国にも広がっているようです。 深センの地下鉄4号線の二期工事とそのプロジェクト投資、北京では合弁会社を設立して、これまた地下鉄4号線の建設と運営を行うようです。 2008年の北京オリンピック前の完工を目指す、北京地下鉄4号線プロジェクトは160億元(日本円で約2300億円)にもなるようです。 なんだか景気のよい話ですね~。最近はなんか選挙と地下鉄の話題ばっかりやん、なんて思っている方がいましたらすんません。 っていうか自分も他の事書きたいです。(´Д⊂

ソース:中国情報局

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2004年04月21日

香港:2カ月ぶりに本土の生きた家きん輸入再開

鳥インフルエンザにより輸入停止となっていた中国本土からの鶏肉。 先月下旬より冷凍鶏肉の輸入は再開されていましたが、今月20日より生きた鶏の輸入も再開となりました。 現段階ではまだ輸入された鶏はそのまま香港市場に出荷されず、血液検査などを行っているとの事。 一時期は多くのレストランから姿を消した鶏ですが、そういえばいつのまにかどこのレストランでも普通に売ってますよね。 あれって香港で育った鶏なのかなぁ… 謎だ

ソース:中国情報局

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2004年04月22日

キムタク作品も!カンヌにアジア旋風

来月12日より開催のカンヌ映画祭の出品作がパリにて発表され、香港映画として「2046」が選出されていたことが明らかになりました。 中国返還から50年経った香港が舞台となるこの映画、日本では木村拓哉が出演することで一躍有名になりましたが、他のキャスティングもトニーレオン、フェイ・ウォン、チャン・ツィイーなど豪華な顔ぶれがそろっています。日本映画界からは是枝裕和監督の「誰も知らない」、押井守監督のアニメ「イノセンス」が選出されており、また今最もアジアで注目されている韓国映画も2作品が選出されています。 世界の18作品が集う、今年のカンヌ映画祭でどこまでアジアの映画が活躍するのか今から楽しみです。

ソース:スポニチ

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2004年04月23日

空気感染の可能性指摘 SARSで香港研究者

っていうか咳などの飛沫感染が中心で空気感染はないですよー、っていうのを信じてた人がどれだけいるんだよっ、とツッコミを入れたくなるような記事ですがそれはおいといて、香港大などの研究者によって空気感染があったのはあきらか、と発表されました。 空気感染を裏付ける最大の理由となったのが、昨年一躍有名になった香港のマンション「アモイ・ガーデン」のSARS感染者分布だそうです。 なんでも空気の流れの多い中~高層階に多く感染者が出たからとか。 今シーズンはSARS感染が起きずにこのまま夏になるのかなぁ、なんて思いきや、今日22日北京で疑い患者1人と発表されました。 みなさんも健康管理には気をつけてくださいね。

ソース:Yahoo!News

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2004年04月26日

<SARS>香港が警戒態勢

中国で今年初の新型肺炎「重症急性呼吸器症候群」(SARS)による死亡者が確認され、現在も新たに感染疑い例が4人と報告されたのを受け、香港の衛生当局はSARS対応システムを「警戒レベル」に引き上げました。 多くの都市で香港への個人旅行が解禁され、5月1日から始まる中国の黄金週間は多くの観光客が香港を訪れるため感染拡大が懸念されています。 空港だけではなく、中国と香港の境目である羅湖駅や中国からの直通列車が到着する紅[石勘]駅では乗客に対する健康チェックが強化されるとの事で、お出かけのときは多少の混雑を想定した方がよさそうです。

ソース:infoseekニュース

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2004年04月27日

香港長官選出、普通選挙は認めず 全人代常務委が決定

07年度の香港行政長官選挙、そして08年香港立法会(議会)選挙からの普通選挙導入を求め、香港の民主派が今まで色々な活動をしていたのですが、中国の全国人民代表大会の鶴の一声で「普通選挙は導入しない」と決定。 ただでさえ民主派が議席数を増やしているのに、普通選挙なんかやったら議会の親中派は消えてしまうかもしれず、北京のコントロールが効かなくなってしまいますよね。 個人的にはいくら二制度とはいえども、一国は一国。 中国の司法・行政を押し付けられているわけでもないのだから別に今のままでもいいような気がしちゃうのですが。 なんだか民主派が二制度にこだわり過ぎているような感もする今日この頃。

ソース:朝日新聞

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2004年04月28日

【香港】ドラゴン日本便が好調、本土中継が視野

ドラゴン航空が今月から就航した香港~成田便ですが、輸送量が予想を上回る好調のようです。 日本人にとっては「円高」が、香港人にとっては「日本への観光ビザなし渡航解禁」がそれぞれ追い風となってます。ドラゴンエアーがキャセイに対して有利であるのは、なんといっても中国便へのアクセス。 キャセイも香港~北京便が就航しましたが、ドラゴンエアーは中国本土21都市への乗り入れを行っておりアクセスの優位性は揺るがないものとなっています。 今後はドラゴンエアーを使った、中国本土の自然や観光名所、そして香港でグルメ・ショッピングを満喫する香港経由の中国ツアーなども多くなってくるかもしれませんね。

ソース:Yahoo!ニュース

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2004年04月29日

香港:映画スターや監督の名前刻んだ遊歩道が完成

九龍半島の最南端でもある尖沙咀のプロムナード。 その魅力はなんと言ってもビクトリアハーバーを挟んで香港島を見渡せるその景観。 香港を訪れた人なら誰でも1度は訪れる名所ではないでしょうか? そんなプロムナードに香港映画界のスターや監督など総勢73人の名前や手形を刻んだ遊歩道「アベニュー・オブ・スターズ」が完成したそうです。 香港政府観光局は全長440メートルの遊歩道に月50万人が訪れるとの試算。  香港映画ファンの方はもちろん、そうでなくてもちょっと気になってしまいますよね。 今週末にでも行ってみようかなぁ。。。

ソース:毎日新聞

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2004年04月30日

陳慧琳:音楽イベントで海賊版撲滅を訴え

香港商業電台によって開催される音楽イベント「id音楽維新」の記者会見の席で香港の明星が海賊版の撲滅を呼びかけたとの事です。 参加した芸能人の中に鄭希怡(ユミコ・チェン)がいましたが、最近いろいろなメディアで彼女を見かけるような気がしますー。 まさに今が旬のアイドルなのでしょうか? 英語名がYumikoなので最初日系の人かと思ったらそうでもないようで。 そういえば自分の知り合いにも英語名が「Yuki」という人がいますが全然日本とは関係の無い人だもんなぁ、なんて思ってみたり。 あと最近見た強烈な英語名といえば「Hello Kitty」… それって商品名じゃんっ!それに大人になったらどうすんの?なんてちょっと心配してみたり。あ、話しがそれまくりでごめんなさい。

ソース:中国情報局

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