ニュースに失業率という言葉が出ると、それに低下という言葉も一緒に、まるでセットになって組み合わされているかのような報道になっています。 19日に香港政府が発表した数値によると今回も6~8月の失業率が4.8%とされており、過去5年間で最低だったそうです。
建築業・サービス業などの就業状況の改善により前回よりも更に失業率が低下したそうですが、相変わらずサービス業は強いですよねぇ。 そんなに景気いいのかなぁ?いいなぁw
ちなみに香港の労働人口はおよそ366万人、就業人口はおよそ347万人だそうです。
なんか日中の街中を見る限りではもっと失業者がいるような気もするのですが、きっと地元の人じゃなくて観光客の人達だったりするのかなぁ? 謎だぁw
ソース:yahooニュース
